私の失敗を、あなたの転ばぬ先の杖として役立ててください。


起業する人に限らないと思いますが、誰でも失敗は嫌です。できるだけ失敗したくない。


一方で「失敗から学ぶことがある」というものまた真理かと思います。


実際に体験して、失敗したり成功したりしながら、上手になっていく。とても自然なことです。


しかし、それには時間を必要とします。


私には、あなたの時間を短縮することができます。



「そっちに行くと、足を踏み外しますよ」といったアドバイスができると思います。


いろいろな失敗を積み重ねながらの26年でした。


「それをするとだめですよ」


「それを事前にやっておくと後から楽になりますよ」


そのような、『転ばぬ先の杖』的なことが言えます。



実体験から来る危険回避。


成功確度の高いご提案。


費用も時間も有限です。有効活用してください。


ましてや、50代からのスターとなれば、なおさらです。



できるだけ最短距離で、最速の時間で、事業やお店を軌道に乗せるために。


私が重ねてきた経験を、どうぞご利用ください。




私が自分の失敗から学んだこと(要点のみ)


  • 数字を蔑ろにしてはいけない。

  • 勘が役に立つのは、ほんの一面。基本、数字で把握すること。

  • もっとも経営を圧迫するのは人件費。

  • 新しい作業が1つ増えたら、何か1つを削るべし。

  • ばっかり禁止。(バランス感覚は超重要)

  • 調子が良い時こそ、未来を考えて動け。

  • 1を0にするのが最も難しい。顧客は大切。最優先に。

  • 頂いたメールには、なるはやで返信を。(24時間もかけてはだめ)

  • 「売り上げをつくる仕組みづくり」が作れたら、儲け続けることができる。

  • 「自分は誰にも知られていない」前提で、継続的なプロモーション活動を。

  • 安売り戦略は、単なるカンフル剤。一過性のドーピングに過ぎない。

  • 広告は重要だが継続しないと効果はすぐ薄れる。

  • 金で買った(広告)効果は長続きしない。一次的なもの。

  • マーケティングとは「広告が不必要」な状況をつくること。

  • 営業活動をしないと会社は維持できない。

  • 経営、営業、現場の3つの視点と作業(担当)は必要不可欠。

ざっと思いつくだけでも、これだけあります。


ぜひ、私の経験値(知)をお使いください。みなさんの成功のために。