初めての方へ:50代からの起業ステーション「スタート・デザイン」とは

更新日:8月27日


スタート・デザインです。はじめまして


はじめまして。「スタート・デザイン」代表の三浦琢揚(みうらたくよう)です。


50代からの起業ステーション「スタート・デザイン」。ここは、50歳~の独立・起業・開業に関しての困り事解決のお手伝いステーションです。


起業ステーションと名乗っているのは、出発(スタート時点、起業前)から、途中乗車(起業中、起業後。相談、改善)、終着(一定のゴールまでのお付き合い、伴走)までの起点となりたい、という思いからです。


運営会社は、株式会社ミウラ・リ・デザインという会社です。企画・デザイン・マーケティングの会社私が運営しております。






なぜはじめたのか 「スタート・デザイン」


以前から、50代の方の起業・独立が増えてきていました。もはや終身雇用の時代でもありません。


一方で、50代の方に特化して起業を支援する会社はありませんでした。


私は今年(2021年時点)55歳になりますので、同年代の私しかできないことがあると思い、設立した次第です。


コロナ禍ではありますが、いまが景気の底でもあるとも言えますから、これからの上がり目を期待して、それでも開業・起業に向かう方はいます。


そんなみなさんの応援をしていきたいのです。



どんなところなのか 「スタート・デザイン」


起業コンサルであり、デザイン会社であり、マーケティング支援も行います。


具体的には次の3つを掲げています。


①宣伝関係:ホームページ、SNS、チラシ、新聞折込他


②お金関係:借入計画、資金調達、補助金申請他


③開店準備:物件探し、内装デザイン他



どんなときに 「スタート・デザイン」


起業を支援する会社様は他に沢山ありますので、そこで用が足りている方は、どうぞそちらとお付き合いいただいて構いません。


私の「スタート・デザイン」は、とても小さな個人商店ですので、大手様にはまらなかった方、大手様の支援スタイルに合わなかった皆様の駆け込み寺みたいになれればと思っています。


決まり切ったマニュアルも段取りも、堅苦しいルールもありません。


あるのは、「課題を抱えて困っていらっしゃる方をマンツーマンで支援できる」という、大手様には割と難しい「柔らかく、きめ細やかな、制限のないお手伝い」です。



お問い合わせ 「スタート・デザイン」


どんな些細なことでも、「お金にならないかも知れない」漠然としたことでも、「なんて言っていいかわからない」ようなふわふわしたことでも、なんでも構いません。


50代の私が思うのは、「50代のほうが、50代のかたの気持ちを理解しやすいのでは?」という1点だけです。


私は、1966年、昭和41年、山形県酒田市生まれです。


高校卒業と同時に上京し、大学時代を過ごし、リクルート社など数社を経験。


1996年にサラリーマンを辞めて、独立してから今年で26年目。


自社を設立して決算は15期目を迎えます。


実務経験だけは持っております。


皆様の課題解決のために、スキルと知見を惜しみなく提供しますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。


相談は何度でも無料で応じております。まずは、お話しましょう。



スタート・デザイン代表

三浦琢揚